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オーケストラミキシングテクニック。リバーブで距離感を作る

オーケストラのミキシングテクニック、今回はリバーブを使った空間の表現、楽器の距離感について書いています。リバーブはERを3段階に分けて奥行きを作り、後からLate Reverbにまとめて残響を足す、という手法になります。オーケストラは特に楽器の距離感が大切なので、しっかりと作り込みたいところです。

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